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日本ブログ村のマーチングバンドランキングで1位になっていました。最近ブラスやマーチングの記事を書いていないのに

申し訳ありますん。

ブラスは中学から初めて、高校、社会人と続けていましたが、現在の職業に就いてから時間の関係でまったく楽器に触れて

いません。

まじめにブログを書いていらっしゃる方からみればおかしいと思われると思います。

本当にごめんなさい。

これをきっかけに又楽器を吹きたいのですが、病気(ベーチェット病)で口内炎がひどく、マッピをあてる事ができませ

ん。

自分で吹けないのなら、聞くしかないので、今後はいろんな大会のCD等を聞いたり近くのバンドの定演等に言って

聞いてきた内容をUPしますのでお許しください。

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27日に検査の結果を聞くために消化器内科に行ってきました。

昨年7月の下血の時の写真と見比べると、現在の状態がいかに良いか、はっきりわかります。

まずは一安心なんですが、左肩の関節が痛むのと、口内炎(特に口角の潰瘍)が治らないのが心配で

担当医に話したら、この病気と関節炎は関係ないというんですが、ホントにわかって言ってるのか

不安なところもあります。

今日会社の花見でした。やっと7分咲き程度ですがきれいです。明日からこの地域のお祭りです。

5月3日がハイライトで、武者行列なども行われ、合戦を再現したりする一大イベントです。

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今年2回目の大腸検査を無事終えてきました。

今回は、なかなかカメラだ奥まで入らず苦戦しましたが、何とか無事終了しました。

結果は27日の診察でという事でしたが、潰瘍の後もきれいになっていました。

今後もステロイド(プレドニン5mg)を続けていくことになりそうです。

腸の調子はいいのですが、口内炎は良くなりません。

口内炎というより、口角のところに潰瘍ができている感じです。

一時期パルス後に完治に近い状態になったのに、残念です。

でも、体調は比較的良好なのでホッとしています。

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忘れていたわけではないのですが、明後日、本年2回目の大腸検査(カメラ)です。

忙しかったあとなので、何ごともなければよいのですが・・・・?

前回の記事で、トラックバックをいただきました。ありがとうございました。

どうしてよいのか分からないので、いただきっぱなしにしておきます。

さて、前回大型自動車の取得者が急増中という話をいましたが、
 
暖かくなってきたせいか、今度は二輪免許の取得者が増えてきました。

私も以前は二輪教習を担当していましたが、いまはOBです。

でもバイクはいいですよね!

風を切って走る爽快感は四輪車にはないものがあります。

私も以前は、マイバイクを持っていましたが、手放してしまいました。

また乗ってみたいのですが、手軽に貸してくれるところを探してみたらあったのでご紹介します。

当時高校生の息子と、二人でツーリングした時の思い出が今でも忘れられません。

皆さんも是非どうぞ!!

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平成19年6月、道路交通法が変わって、これまで普通車で最大積載量5トン未満まで運転できていたのが、3トン未満に変更され、さらに、中型免許の新設で、積載量5,5トンぐらいの比較的小さめのトラックで教習しても大型免許が取得できたのに、今では11トンの本物の大型トラックで教習を受けなければ免許取得ができなくなってしまいました。
ようやく3年が経過し、新世代の免許取得者が大型免許の取得資格(21位歳以上、普通免許での運転経験3年以上)をクリアできるようになったせいか、大型免許は順番待ちの状態です。あんなもん図体がでかくて、とてもじゃないが3台も4台も狭い教習所のコースを走れるものではありません。自動車学校の所有車両はせいぜい2台ぐらいなもんでしょう。従って順番待ちとなるわけです。
しかし、普通自動車しか運転した事のない、しかも日頃ATしか乗った事がない若者ですから、ギアチェンジはへたくそだし、自動車の大きさがまったく違うので、脱輪はするし、ポールにはぶつかるし、何とか仮免取って路上に行くと、流れは読めないし、大型特有の振出しや、死角の確認などあまり普通車では体験しない事も大いにありまして、指導員も戦々恐々として同乗しています。これも、大型車の交通事故が激増した時期もあり、仕方がないと言えばそうなんですが、逆に平成19年6月以前に普通免許を持っていた方は、「中型8トン限定免許」に新しく変わりました。実際にはそれまで運転できた自動車の種類は何も変わらないのですが、今普通免許では3トン未満しか運転できない事を考えれば、やはり有利ですよね。つまり、これは普通免許では無くて、新法のいうところの中型免許に該当するが、すべての中型免許を運転できるわけではないので8トン(車両総重量)未満に限定しますということなんです。じゃ、限定なくして中型免許にするには5時間の教習を受ければ、すべての中型自動車を運転する事が出来るようになります。
11人~29人までのマイクロバスが運転できるようになるのです。これは、是非取っとくべきでしょう。料金はちょっと高めで10万ほどしますが、マイクロが運転できると、日曜日の送迎のバイトや、学校のクラブの遠征など活動範囲が広がります。チャレンジしてみてもいいんじゃないでしょうか。

母が物忘れがひどく、メモリークリニックという診療科にいってきました。いい名前ですよね。

アルツハイマーではないという事でしたが、「動脈硬化性の軽度の認知症ですね。」という診断でした。

自動車学校では、70歳以上の方に高齢者講習を、委託を受けて実施しています。

74歳までの方は、講習のみでOKなのですが、75歳以上になると講習予備検査というのを受けなければなりません。

私も担当者なので、内情はよくわかっていますが、いろんな方がいらっしゃいます。

よく、「年寄りは危険だから運転させない方がいい。」等と簡単に仰る方がいますが、ご本人にしてみれば死活問題です。

田舎へ行けばいくほどその傾向は強く、車なしでは生活できない、というところも多いと思います。

バスや電車はは2時間に1本とか、バス停まで歩いて行くには遠すぎるとか、さまざまな事情で、車に頼らざる負えない高

齢者がたくさんいると思います。

そんな人から運転免許を取り上げるのは「死ねと言っているみたいじゃないか。」と仰る方もいました。

自動車学校では免許を取りあげたり、運転を禁止する権限はありません。

「こういう風に運転された方がより安全ですよ。」という指導をする場所です。講習の結果が悪く著しい場合は報告の義務

がありますが、免許を取り消したりはできません。あくまでも発行者である、公安委員会の権限です。

しかし。自動車の運転は人命を左右するわけですから、危険である運転者に免許を与えておくわけにはいきません。

ご家族の方とよく相談して、また互いに協力して、行政も力を貸し、車を用いなくとも行動できるようにしてあげなければ

痛ましい高齢者の交通事故は減らないと思います。

ただ、免許を取り上げればいいというものではないと思います。

いづれ、自分もそうなるだろうと思います。その時のためにも今から何か考えておきたいと思います。

良い案があったらコメントください。
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