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 油断してました!1週間前ぐらいから腹痛があったのですが、前回の診察で10月に大腸カメラを予約して、安心してたら、9月14日下血。昨年の悪夢がよみがえりました。しかし、その経験があったので、1回目の下血で即病院へ行き、即入院でした。午後から、内視鏡で止血して今日で絶食3日目です。おかげさまで、止血も今のところうまくいったみたいで、その後の下血はありません。
 7月から休みなしで1日12時間も連続で働けば、普通の人でさえ参るのに、この病気を持っていては、やっぱり無理だったと反省していますが・・・・・・・・・?
 昨年12月にステロイドパルスをして、今年は非常に順調で再燃はしないとたかをくくったのが悪かったと反省しております。
皆様もお気をつけください。

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平成19年6月、道路交通法が変わって、これまで普通車で最大積載量5トン未満まで運転できていたのが、3トン未満に変更され、さらに、中型免許の新設で、積載量5,5トンぐらいの比較的小さめのトラックで教習しても大型免許が取得できたのに、今では11トンの本物の大型トラックで教習を受けなければ免許取得ができなくなってしまいました。
ようやく3年が経過し、新世代の免許取得者が大型免許の取得資格(21位歳以上、普通免許での運転経験3年以上)をクリアできるようになったせいか、大型免許は順番待ちの状態です。あんなもん図体がでかくて、とてもじゃないが3台も4台も狭い教習所のコースを走れるものではありません。自動車学校の所有車両はせいぜい2台ぐらいなもんでしょう。従って順番待ちとなるわけです。
しかし、普通自動車しか運転した事のない、しかも日頃ATしか乗った事がない若者ですから、ギアチェンジはへたくそだし、自動車の大きさがまったく違うので、脱輪はするし、ポールにはぶつかるし、何とか仮免取って路上に行くと、流れは読めないし、大型特有の振出しや、死角の確認などあまり普通車では体験しない事も大いにありまして、指導員も戦々恐々として同乗しています。これも、大型車の交通事故が激増した時期もあり、仕方がないと言えばそうなんですが、逆に平成19年6月以前に普通免許を持っていた方は、「中型8トン限定免許」に新しく変わりました。実際にはそれまで運転できた自動車の種類は何も変わらないのですが、今普通免許では3トン未満しか運転できない事を考えれば、やはり有利ですよね。つまり、これは普通免許では無くて、新法のいうところの中型免許に該当するが、すべての中型免許を運転できるわけではないので8トン(車両総重量)未満に限定しますということなんです。じゃ、限定なくして中型免許にするには5時間の教習を受ければ、すべての中型自動車を運転する事が出来るようになります。
11人~29人までのマイクロバスが運転できるようになるのです。これは、是非取っとくべきでしょう。料金はちょっと高めで10万ほどしますが、マイクロが運転できると、日曜日の送迎のバイトや、学校のクラブの遠征など活動範囲が広がります。チャレンジしてみてもいいんじゃないでしょうか。

1月に消化器を受診した際、

「うちの体重計壊れているみたいです。体重は変わらないのに、体脂肪が10%以上も増えているんです。」

と言ったら、

「それは、筋肉が落ちて脂肪が増えてきているんですよ。」

と言われ、以来毎日体重計にのるたびにがっかりしていました。

以前は、体脂肪率14%~!6%だったのが、いきなり25%もあるんです。

これってがっかりですよね。

昨日体重計をじっと眺めていましたら、設定項目のところで男性と設定すべきところが、な・・なんと女性になっているではないですか。

驚いてしまいました。

設定し直して体重計にのると以前と変わらない体脂肪率で、ホッとしています。

この2ヶ月間は一体何だったのでしょうか?

誰がこれをいじったのかわかりませんし、知らなくてもいいのですが、

「一安心しています。」

もうすぐ4月、やっとこの忙しさの先が見えてきました。

ゆっくり休みたいな。

お陰さまで、ベーチェットの方はおとなしくしてくれているようです。

ありがたや、ありがたや・・・・・・

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